ニュースプラス - 2chニュースまとめ

宇宙に関するまとめです。


注目ニュース

カテゴリ: 宇宙

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太陽系で最も太陽に近い惑星「水星」。太陽系で最も小さいこの惑星は、その名に似合わず黒ずんだ色をしていることでも知られています。水星なら、水色でもいいのに…。
でもこの星が黒くなったのには、ちゃんと理由があるんです。今回、水星を調査していたNASAの探査機「メッセンジャー」がその理由を解き明かしてくれました。
 
ニュース全文は下記リンクよりご覧ください。

【【惑星科学】水星はどうして黒っぽいの? NASAの探査機「メッセンジャー」がその理由を解き明かす】の続きを読む

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米国時間の3月5日に小惑星2013 TX68が地球スレスレを通過するとNASAが発表した
最接近時の距離は、静止軌道衛星の高度の約半分である1万7000キロから1400万キロの間とされているが、小惑星は太陽の裏側にあるため詳細な観測は困難らしい。

記事全文は下記リンクよりご覧ください。
http://natgeo.nikkeibp.co.jp//atcl/news/16/021800058/ 

【3月5日に小惑星が地球スレスレを通過…太陽がまぶしくて予測困難】の続きを読む

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 ロシアが大陸間弾道ミサイル(ICBM)の一部を改造し、 地球に衝突する恐れのある小惑星を破壊する計画に乗りだしていることが20日までに分かった。

小惑星が地球に衝突するのを防ぐ方法をめぐっては、米国もいくつかの方法に取り組んでいる。 ただアプローチは異なり、米航空宇宙局(NASA)の計画は隕石を破壊するのではなく、その軌道を迂回(うかい)させて衝突を防ぐものだ。

記事全文は下記リンクにてご覧ください。
http://www.cnn.co.jp/world/35078213.html 

【ロシア、ICBMを小惑星破壊用に改造計画 2036年に実際の小惑星で実験、性能確認する考え】の続きを読む

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ケンブリッジ大学とロンドン大学クイーン・メアリーの研究チームは、五次元空間に存在するリング状のブラックホールについて、スーパーコンピューターによるシミュレーションを使った検証を行なった。
その結果、五次元のブラックホールでは「裸の特異点」が剥き出しの状態で現れるため、アインシュタインの一般相対性理論を含む既知の物理法則はすべて破綻する可能性があることが分かった。

ニュース全文、シミュレーション画像は下記リンクよりご覧ください。
http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-3453739/A-five-dimensional-black-hole-break-theory-relativity-Simulation-suggests-strange-rings-defy-physics-exist.html


【「五次元のブラックホール」が存在する可能性…宇宙の法則はすべて破綻】の続きを読む

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1: 2016/02/14(日) 14:24:54.70 ID:CAP_USER*.net
太陽の活動は現在、この100年間のうちで最も低下している。

2016年2月12日にNASAが撮影した太陽の画像。
目に見える大きさの黒点は完全に消滅し、フレアの発生もなく
X線の放射も平坦化し、太陽の活動はほぼ静止状態となった。

太陽はおよそ11年周期でその活動が極大化と極小化を繰り返していることが
知られており、現在は2008年に始まった第24太陽周期の極小期にあたっている。
1906年2月に極大化した第14太陽周期以降、太陽黒点の数が今ほど減少した記録はない。
現在の状況は第5太陽周期(1798年5月~1810年12月)のときに似ているとみられている。

太陽活動が低下すること自体は異常なことではないと天文学者は説明するが、
現在の傾向がこのまま続いた場合、地球は「ミニ氷河期」に突入する可能性がある。

http://i.dailymail.co.uk/i/pix/2016/02/12/18/3122E4EB00000578-0-image-a-1_1455302375542.jpg
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http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-3444633/What-happened-sun-Solar-activity-remains-quietest-century-trigger-mini-ice-age.html


2: 2016/02/14(日) 14:26:51.70 ID:tVwMX2/70.net
太陽なんて今さら無くても困らないよな
昼が暗くても電気つけりゃいいじゃん
太陽光発電に頼ってるブサヨ騒ぎすぎw

136: 2016/02/14(日) 15:15:36.31 ID:WnVCJAiD0.net
>>2
太陽が無くなったら誰が太陽系と呼んでくれるんだよ…

175: 2016/02/14(日) 15:32:26.19 ID:n3GxRrTE0.net
>>136
これからは木星に付いていこうぜ

207: 2016/02/14(日) 15:59:23.49 ID:TWfXj5NV0.net
>>175 メタンガスで硫酸の雨が降るところとかマジ勘弁

238: 2016/02/14(日) 17:03:12.28 ID:n3GxRrTE0.net
>>207
太陽が使えない野郎になったら、木星のメタンガスに火をつければ大丈夫そうだな

171: 2016/02/14(日) 15:30:49.86 ID:2muYNMt30.net
>>2
凍死するぞ

177: 2016/02/14(日) 15:33:20.25 ID:D2SgyTNe0.net
>>171
暖房つければいいだろ。ダサすぎ。

【人類滅亡か!?太陽の活動がほぼ停止状態、地球は「ミニ氷河期」に突入】の続きを読む

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1: シャチ ★ 2015/12/18(金) 14:04:30.22 _USER*.net
CNN.co.jp 12月18日(金)13時58分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151218-35075186-cnn-int
(CNN) 地球からわずか14光年という「至近距離」に、地球型の惑星が発見された。
これまで見つかった中では地球から最も近く、生命が存在できる可能性も指摘されている。

この惑星は地球から14光年の距離にある赤色矮星(わいせい)「ウルフ1061」を周回する3つの惑星の1つ。
オーストラリア・ニューサウスウェールズ大学の研究チームが南米チリにある欧州南天天文台の大型望遠鏡を使って発見した。

惑星は3つとも固い岩盤が存在している可能性がある。中でも「ウルフ1061c」という惑星は、
恒星との距離が極端な暑さや寒さにさらされない圏内にあって、
液体の水が存在し得る「ハビタブル(居住可能な)」惑星に分類できることが分かった。

研究チームを率いるダンカン・ライト氏は、「これまで見つかったハビタブル惑星の中で、
これほど地球に近いものはほかにない。これほどの近さであれば、もっと多くのことが分かるチャンスは十分にある」と解説。
メンバーのロブ・ウィッテンマイヤー氏も「生命が存在できるかどうかを探るため、
大気を調べることも可能かもしれない」と述べた。

ただしウルフ1061cの重力は地球の約1.8倍。一方は常に恒星の方を向いていて極端に暑く、
反対側は常に日が当たらず極端に寒い環境にあると思われる。
それでも部分的に日が当たる地域に生命が存在できる可能性はあるとライト氏は期待する。

同惑星は、質量が地球の4倍を超え、固い岩盤をもつ可能性があることから「スーパーアース」と呼ばれている。

宇宙にはまだ、人類が発見していないハビタブル惑星が無数にある。「あと20年もすれば、
私たちの銀河系に他の知的生命体が存在するかどうかについて、もっと詳しいことが分かるだろう」とライト氏は話している。

【地球から14光年の距離に地球型惑星『ウルフ1061c』発見】の続きを読む

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1: リバースネックブリーカー(catv?)@\(^o^)/ 2015/12/13(日) 01:02:17.00 BE:698254606-PLT(13121) ポイント特典
毎年安定して多くの流星を観測できる「ふたご座流星群」が、今年は12月14日の夜から
15日の朝にかけて出現すると予想されています。ウェザーニューズの発表によると、
当日は全国の広い範囲で雲が多くなるものの、多くの地域で雲の切れ間から観測できる
見込みとのこと。たのしみ!

ふたご座のカストル付近から放射状に飛び出すふたご座流星群。毎年12月13日、14日頃を
中心に活発に活動する流星群で、1月のしぶんぎ座流星群、8月のペルセウス座流星群と
ともに「三大流星群」と呼ばれています。多いときには1時間あたり40個以上の流星が
見られることも。20時ごろから翌朝まで一晩中出現するため、天体観測初心者でも観測
しやすい流星群です。

国立天文台によると今年は11日が新月のため月明かりの影響はほぼなく、午前3時という
空が暗い時間帯に活動がもっとも活発になるため、前後10年で1番の好条件で観測できる
とのこと。また、前夜の13日夜から14日未明にかけても、多くの流星が観測できるということです。

http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1512/09/news146.html
http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1512/09/l_sasa_151209hutagoryuseigun01.jpg
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http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1512/09/l_sasa_151209hutagoryuseigun02.jpg
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https://www.youtube.com/watch?v=rufRt01OdgM


【「ふたご座流星群」14日の夜から 1時間あたり40個以上の流れ星がみられることも】の続きを読む

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1: 腕ひしぎ十字固め(長野県)@\(^o^)/ 2015/10/14(水) 21:29:48.99 ID:bKVd25qg0.net BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
sssp://img.2ch.net/premium/7324100.gif
NASA Releases Trove of Over 8,000 HD Photos from the Apollo Moon Missions
http://www.thisiscolossal.com/2015/10/apollo-photos-hd/
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【アポロ宇宙船が撮影した写真が公開されたけど、お前らはまだ地球で撮影されたとか言ってるの?】の続きを読む

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1: スパイダージャーマン(禿)@\(^o^)/ 2015/10/14(水) 17:16:50.21 ID:jcc+cVwy0.net BE:303555168-2BP(2029)
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推進剤は火星で製造、最新版「火星の帰り方」
無事、地球に帰るまでが火星探査。だが、薄い大気がNASAを悩ませる

NASA(米航空宇宙局)のエンジニアにとって、火星は惑星サイズのハエトリグサだ。

約束された科学的発見を餌に私たちを惹きつけ、そこに降り立った瞬間、過酷な気候と重力が宇宙飛行士をとらえて離さない。

だが、それはあってはならないことだ。宇宙飛行士をもうひとつの星に置き去りにするためだけに、数十億ドルを投じることを世間は許さないだろう。
NASAの火星探査計画において何よりも重要なパートは、間違いなく火星からの帰還である。

そのためにNASAが作ろうとしている宇宙船「マーズ・アセント・ビークル」(MAV:火星上昇機)は、手ごわい課題を抱えている。
火星表面から上昇するための推進剤をあらかじめ満タンにしておくと、重すぎるために地球から打ち上げて火星に安全に着陸させることができないのだ。

http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/15/b/100600040/?ST=m_news
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【火 星 か ら の 帰 り 方】の続きを読む

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