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オカルトに関するまとめです。


注目ニュース

カテゴリ: オカルト

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メキシコの農民レイマンド・コロナさんは、高さ7メートルの石のピラミッドを一人で建立しました。
コロナさんはピラミッド建設の理由を「エイリアンに頼まれたから」と説明しています。


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衝撃のニュース全文は下記リンクにてご覧ください。
http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=2499

【メキシコの農民がピラミッドを建設「オリオン星人に頼まれた」】の続きを読む

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1: シャチ ★ 2016/02/20(土) 15:01:29.82 _USER*.net

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アフリカ中央部のブルンジで、5歳のアルビノ(先天性色素欠乏症)の少女が
自宅から連れ去られ、呪術に使用する目的で手足を切断され、遺体で見つかった。

武装した男たちが少女の自宅に押し入り、両親を襲って少女を連れ去ったとのこと。

 事件直後に少女の両親から知らせを受けた近隣住民らが男たちを追跡したところ、手足を切断された少女の遺体が見つかった。

 アルビノの人体は隣国タンザニアにて呪術目的で高値で取引され、完全にそろった骨格には7万5000ドルもの値がつくとのこと。
記事全文は下記リンクよりご覧ください。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160220-00000015-jij_afp-int

【アフリカで暮らすアルビノの5歳少女、呪術の素材として攫われ手足切断され遺体で発見】の続きを読む

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1: 木ノ葉の蓮華は二度咲く ★ 2016/02/18(木) 20:53:07.38 _USER*.net
関係者は、そのニュースを聞いて、あまりのタイミングの良さに驚いたという。イスラム国(IS)に殺害されたジャーナリスト・後藤健二さんの一周忌の法要が行われたのは先月31日。その4日後、義父の石堂行夫容疑者(79)が、出入国管理法違反幇助の疑いで逮捕されたのだ。

<略>

 知人が打ち明ける。

「実を言うと、後藤さんの法要が行われた慈恵院は日本最大級のペット霊園なんです。 」

ニュース全文は下記リンクよりご覧ください。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160218-00505807-shincho-soci

【後藤健二さんの母・石堂順子さん、ペット霊園で後藤さんの一周忌法要・・・】の続きを読む

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1: 2016/01/26(火) 19:26:28.28 _USER*.net
http://i.gzn.jp/img/2016/01/26/cia-x-files/00-top_m.png
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宇宙人を乗せて飛来すると言われる未確認飛行物体「UFO」は今も昔も世界中の人々の関心を集めているわけですが、
アメリカのCIA(中央情報局)は1940年代から1950年代にかけて調査が行われたUFOに関する文書を公開しました。
CIA自らが「Xファイル」と呼ぶ文書データは、CIAのサイトで公開されて誰でもダウンロードして読めるようになっています。

Take a Peek Into Our “X-Files” — Central Intelligence Agency
https://www.cia.gov/news-information/blog/2016/take-a-peek-into-our-x-files.html
http://i.gzn.jp/img/2016/01/26/cia-x-files/02.png
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今回CIAが公開した文書は1978年に行われたUFOに関する調査で作成されたもので、長らく機密扱いとして非公開にされてきたものとのこと。
サイトでは「以下では、『Xファイル』に登場するモルダー捜査官が地球外活動の存在を説得するために使えそうな5件の文書や、
彼の疑い深いパートナーであるスカリー捜査官がUFO目撃情報に科学的裏付けがあることを証明できそうな5件の文書をそろえました」と書かれており、
なかなかシャレたCIAの一面を見ることができます。
さらに最後には「The truth is out there(真実はそこにある)」と作品中のワンフレーズを挿し込むという徹底っぷりもなかなか。
http://i.gzn.jp/img/2016/01/26/cia-x-files/snap4425.png
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ということで、ページの下部ではこのようにピックアップされている文書へのリンクが張られています。
「モルダー捜査官が関心を持ちそうな文書5件」には「西ドイツで報告された空飛ぶ円盤、1952年」や「(CIAの)支部長会議議事録、1952年8月11日」、
「ベルギー領コンゴのウラン鉱山上空で目撃された空飛ぶ円盤、1952年」などの文書が並ぶほか、「スカリー捜査官が関心を持ちそうな文書5件」にも
「未確認飛行物体に関する科学諮問委員会、1953年1月14~17日」「空飛ぶ円盤に関するCIA長官への覚書、1952年10月2日」など、
思わず読んでしまいたくなるようなタイトルが踊っています。
http://i.gzn.jp/img/2016/01/26/cia-x-files/snap4427.png
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「ベルギー領コンゴのウラン鉱山上空で目撃された空飛ぶ円盤、1952年」を開いてみるとこんな感じ。
タイプライターで作成されたとみられる文書がスキャンされ、画像PDFに変換されている模様。

(PDF)'FLYING SAUCERS' IN EAST GERMANY - DOC_0000015464.pdf
http://i.gzn.jp/img/2016/01/26/cia-x-files/DOC_0000015463_p_1.png
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文書の冒頭では、「先日、2つの燃えるような円盤がベルギー領コンゴにあるウラン鉱山の上空で目撃された。
円盤は優雅なカーブを描きながら移動し、互いの位置を数度にわたって入れ替えるなどしたため、地上からはその形状が板状や楕円状、またはシンプルな線状に見えた。
突如、2つの円盤は1か所にホバリングし、その後、風変わりなジグザク状の飛行を行って北東の方角へ飛んでいった。
目撃者には、耳を突くような高音でブンブンとした音が聞こえた。全ての活動は10分から12分にわたって行われた」という状況が克明に書かれています。

http://i.gzn.jp/img/2016/01/26/cia-x-files/snap4428_m.png
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同文書の後半では、目撃された円盤をスケッチしたイラストも記録されていました。
http://i.gzn.jp/img/2016/01/26/cia-x-files/DOC_0000015463_p_3_m.png
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CIAのサイトでは、同様の文書が200件以上公開されており、以下のページから確認することが可能です。
全ての文書に目を通すのは大変な作業になりそうですが、UFOに関する貴重な資料として読んでみるのも面白そうです。

UFOs: Fact or Fiction? | CIA FOIA (foia.cia.gov)
http://www.foia.cia.gov/collection/ufos-fact-or-fiction

http://gigazine.net/news/20160126-cia-x-files/

【アメリカCIA UFOの極秘情報「Xファイル」を公式サイトで公開、ダウンロード可能に】の続きを読む

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1: ミントソーダ ★ 2016/01/09(土) 08:04:16.29 _USER*.net
【AFP=時事】ベトナム北部で、宇宙ごみ(スペースデブリ)とみられる謎の物体が空から落下し、同国軍が調査を進めている。軍幹部が8日、明らかにした。


 軍の広報担当者がAFPに語ったところによれば、同国北西部に位置するイエンバイ(Yen Bai)省で2日、金属製の球体2つが発見された。その後、さらにサイズの大きい重さ約45キロの球体が、隣のトゥイェンクアン(Tuyen Quang)省に落下したという。

 この広報担当者は「(球体が)どこから来たのか特定するため、現在も作業を進めている」と述べるとともに、爆発物や危険物質が含まれていないことはすでに軍が確認したと明かした。また、球体は空から降って来たと述べ、住民をおびえさせたと付け加えた。

 国営メディアによると、球体が地上に落下する前には雷のような音が聞こえたと目撃者らが証言しているという。

 国営紙タンニェン(Thanh Nien)は、初期調査の結果、この球体はロシアで製造され、ミサイルもしくは宇宙船の一部だった可能性が浮上したと伝えている。

ソース:AFP=時事 1月8日(金)20時43分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160108-00000038-jij_afp-int
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/9/f/500x400/img_9f97c61b52eecd259e7d767019387273298566.jpg
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【【国際】ベトナム北部に謎の球体が落下、軍が調査進める】の続きを読む

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1: フランケンシュタイナー(愛知県)@\(^o^)/ 2015/12/25(金) 10:11:59.58 BE:792899348-PLT(13700) ポイント特典
現在、オーストリアの遺跡発掘現場から出土したという“あるモノ”に、世界中のオカルト愛好家たちからどよめきの声が上がっている。
それもそのはず、問題の出土品とは、なんと今から“800年前”の携帯電話だというのだ! 早速、現物の写真をご覧いただこう。

12個並んだダイヤルボタン、そして楕円形のカーソルキー、
さらにその上に搭載されたディスプレイ――これはまさしく、90年代半ばに普及したストレート式の携帯電話(もしくはPHS)そのものではないか!
さすがに数百年の時を経てかなり朽ち果てているようだが、あらゆる特徴が、約20年前に私たちが持ち歩いていた、懐かしいあの電話機と一致している!!

今月24日、海外メディア「Disclose.tv」が報じたところによると、問題の携帯電話はオーストリアのとある遺跡発掘現場にて今年発見されたものだという。
13世紀の地層から出土したため、今から約800年前のものだと考えられている。ボタンに刻まれた楔型の模様は、当時イラクやイランで用いられていた書体のようだ。
なお、出土品を目にしたUFO研究家ダニエル・ムニョス氏も、「現代の携帯電話とあまりにも似すぎている」としてこれが800年前の携帯電話であると太鼓判を押している模様。

この発見が本当であれば、世界史を揺るがす大発見であることは間違いない。教科書に書かれている“本当の歴史”しか信じる事ができない人々にとっては、
決して認めることができないものだろう。今後さまざまな圧力によって、800年前の携帯電話発見の事実が闇に葬り去られる可能性もあるかもしれない。しかし、

未来の人類がタイムマシンを完成させ、13世紀の世界に降り立ち、彼らに無線通信技術を授けていたとしたら?
また、13世紀の世界に、高度な技術を持った地球外生命体がやって来ていたとしたら?
スマホ全盛の現在、街ではガラスの板をさすっている人の姿ばかりが目につくようになった。しかし今回の出土品を目にし、
携帯電話にじゃらじゃらと沢山のストラップをつけ、親指でボタンを連打していた20年前を懐かしく思い出した読者も多いのではないだろうか。
いずれにしても、800年前の携帯電話が今後どのように考古学者たちの間で扱われることになるのか目が離せない。

http://tocana.jp/images/800yoGSM.jpg
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http://tocana.jp/2015/12/post_8410_entry.html

【【衝撃画像あり】オーストリアの遺跡から800年前の携帯電話が発掘される】の続きを読む

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1: cafe au lait ★ 2015/12/16(水) 13:06:03.55 ID:CAP_USER*.net BE:913659785-2BP(1500)
 今年6月、イギリスに住む15歳のジェニー・フライが、自宅近くの木で首を吊って死亡しているのが見つかった。少女を自殺へ追い込んだのは、学校でのイジメやドメスティック・バイオレンスではない。原因はWi-Fiだ。

今、こうして記事を読んでいるあなたの周りにも、当たり前のように飛び交っているWi-Fiの電磁波が、ジェニーを苦しめ生きる気力を奪ってしまったのだ。

「ジェニーは電磁波過敏症で苦しんでいました。彼女はWi-Fiや携帯電話、携帯の基地局などから放射される電磁波を感じ取ってしまい、頭痛や疲労、集中力の低下に悩まされた挙句、肉体も精神も衰弱してしまったのです」

 母親のデブラ・フライは、何とかジェニーを電磁波から守ろうと苦心したが、その想いは報われなかった。

 フライ家では、ジェニーに悪影響を及ぼすWi-Fiや携帯電話を徹底的に排除した。その結果、自宅にいる時の彼女は普通に生活することができた。

 だが、再三にわたって両親が改善を要請したが、彼女の通っていた学校が電磁波への対策に乗り出すことはなく、ジェニーの担任教師からは最後まで理解を得られなかったと言う。

 ジェニーが残した遺書には「これ以上Wi-Fiの電波には耐えられない」と書かれていた。

 2005年にWHOも電磁波過敏症の存在を認めているのだが、なぜそのような症状が現れるのか、科学的根拠は見つかっていない。そのため、患者が電磁波による苦しみを訴えても、医師から適切な処置を受ける事は難しい。

 ただし、ある産業医学グループの調査によれば、100万人当たり数人は電磁波による健康被害を受けていると推定している。

 今年8月には、アメリカのマサチューセッツで暮らす家族が、12歳の息子はWi-Fiの影響で体調を崩したとして、通っていた学校を告訴している。
学校が2013年に、それまでよりも強力なワイヤレス環境を導入したことによって、少年は症状が深刻になったと訴えているのだ。

 ちなみに、電磁波過敏症による主な症状として報告されているのは「目の痛みや見にさ。皮膚の乾燥や炎症。鼻づまり、鼻水。顔のほてり。口内炎。歯や顎の痛み。
頭痛やうつ。異常な疲れと集中力の欠如。吐き気。肩こり、関節痛。呼吸困難。手足のしびれ」などである。

http://tocana.jp/images/wifi1214.jpg
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以下ソース
http://tocana.jp/i/2015/12/post_8276_entry.html

【15歳少女が学校のWi-Fi電磁波を理由に自殺 「これ以上Wi-Fiの電波に耐えられない」 】の続きを読む

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1: 野良ハムスター ★ 2015/12/14(月) 14:36:15.08 _USER*.net
「虹化(こうか)」とは密教の修煉者が長年の修煉を終え、この世を離れて天国へ行く際に見られる現象である。
空に輝く虹のように光を放ちながら身体が徐々に溶けて縮んでいき、修煉の完成度が高い場合は完全に溶けて
消え、修煉の完成度が低い場合は数十センチまで縮んだ身体が残る。小さくなって残った身体の姿形は
本人と全く同じだが、鋼鉄のように硬くなる。

密教修煉は密かに修煉する法門だが、「虹化」現象は普通の人でも目にすることが出来る。
神佛を信じていない共産党のチベット統治者が、自らの目で「虹化」現象を確認した事例もある。
以下に、何人かの修煉者が「虹化」した例を挙げる。

■ユソナンロンジェ活佛の虹化

1952年、中国共産党チベット自治区委員会第一書記の張国華さんが、
ユソナンロンジェ活佛の「虹化」過程を目撃した。

張さんは事前に「ユソナンロンジェ活佛が翌日にチベットを離れることになる」という情報を得ていた。
当日の朝、見送りの為に張さんが寺院を訪れると活佛は大経堂の中央で坐禅しており、張さんが大経堂に
入っていっても挨拶にも来なかった。不思議に思いながら連れ添いの人と一緒に活佛の周りに立って
彼を観察していたところ、寺院の僧侶たちが次々と大経堂に入ってきて、活佛を囲んで坐った。
僧侶が全員揃うと活佛は急に空中に浮き上がり、間もなくして同じ場所に降りた。再び浮き上がって降り、
3回目に浮き上がった時に雷のような大きな音を発し、一瞬で姿を消した。周りの人には一塊の赤い雲が
飛んでいったように見え、地上には何の痕跡も残していなかった。

■五世華日活佛の虹化

青海省瓦薩県甘穹郷の五世華日活佛は19歳から修煉し始め、39歳の時に文化大革命(1966年から1976年まで)の
迫害に遭い、刑務所に入れられた。同じ監房にはガロンカジャ活佛もいた。ある日の夜、五世華日活佛は自分が
間もなく往生することになるとガロンカジャ活佛に話し、彼にたくさんの説法をして就寝した。
翌朝、五世華日活佛の姿は見えず、彼の手足にかけていた手錠だけが残った。
その後暫くの間、監房の中には特殊な香りが漂っていた。

■アシャ活佛の虹化

アシャ活佛は幼い時に四川省炉霍県仁達郷の霊龍寺に出家し、修煉を続けていた。文化大革命の際に強制的に
?舎村に移住させられ、農業に従事する事になった。それでも彼は修煉の意志を曲げず、昼は農業の仕事を
こなし、夜は秘かに修煉を続けた。その後、ある村人から便宜を供与され、再び修煉に専念できるようになった。
1997年、78歳になったアシャ活佛は圓寂(死亡)し、その7日後、身体は生きていた時の約三分の一に縮小した。
火葬の際には空に虹が現れて、遺灰からは佛舎利が3百粒あまり拾われた。

■ベイマジャツ活佛の虹化

ベイマジャツ活佛(1935-1997年)は四川省カンゼチベット族自治州新龍県にある所登寺の住職だった。
1997年チベット暦の9月に、病気で康定病院に入院した。10月9日、ベイマジャツ活佛の様子はいつもと違い、
急に元気いっぱいになって微笑みながら就寝した。10月10日午前5時、活佛がベッドの上で坐禅し始めたことを
付き添いの人が確認している。活佛は両手で大円満手印を結び、口の中で3回「パート」を唱えて圓寂し、
その7日後、彼の遺体は高さ1尺まで縮んだ。火葬の際には奇妙な香りが漂い、現場にいた3千余りの信者で
疾病を患っていた人は、みなある程度良くなった。

(翻訳編集・金谷)

虹化の写真
http://img.epochtimes.jp/i/2015/12/07/t_crzmydkaek7htembf3nw.jpg
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http://www.epochtimes.jp/2015/12/24895.html


【チベット密教僧が「虹化」 光を放ちながら溶けえ、数十センチに縮んだ鋼鉄のように硬い身体が残る例も】の続きを読む

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1: ヒップアタック(四国地方)@\(^o^)/ 2015/10/28(水) 21:00:16.87 ID:8QbXvuRR0●.net BE:284465795-PLT(13000) ポイント特典
sssp://img.2ch.sc/ico/anime_jyorujyu03.gif
ギリシャの西岸、アルバニアの20マイルほど南で、観光客が不思議なものを撮影した。
ワニとカバの間のように見える。
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少しぼやけた写真にしか写っていないが、イルカのように、
泳げるように見え、水面下には目のようなものがある。
写真を撮影したのは、スコットランドから観光にやってきていたハーベイ(52才)だ。
小さなボートに乗り、海の洞窟の中にいるときに撮影したそうだ。
ハーベイは、偶然撮影したと言う。何かさっぱり分からない。海の色を撮影しようとしていて、
フラッシュは使っていなかった。不思議な物体は、撮影した写真を見た時に初めて発見した、と言っている。
http://www.goldenpost.top/archives/1043647882.html

【【画像】ギリシャ沖で謎の生物が撮影される】の続きを読む

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1: イス攻撃(dion軍)@\(^o^)/ 2015/10/23(金) 08:30:06.12 ID:2HoHFJ7Q0●.net BE:448218991-PLT(14145) ポイント特典
sssp://img.2ch.sc/ico/zuzagiko48.gif
細菌兵器の死者「120万人」=中国と日本がまた応酬-国連総会委
 【ニューヨーク時事】中国の傅聡軍縮大使は22日、国連総会第1委員会(軍縮・国際安全保障)での
大量破壊兵器に関する討論で、第2次世界大戦中、旧日本軍が中国で化学兵器や
細菌兵器を組織的に開発、使用し、民間人が多数犠牲になったと非難した。細菌兵器による死者について、
「未完成の統計」を根拠に「広島と長崎の原爆犠牲者数の4倍に当たる120万人以上」と主張した。

 化学兵器は1131回使用され、多数の民間人が犠牲になったと指摘。中国に遺棄した
化学兵器の処理を急ぐよう日本に要求した。その上で「日本は戦争から70年たっても、
歴史の隠蔽(いんぺい)と言い逃れにこだわっている」と批判した。

 これに対し、日本の佐野利男軍縮大使は、日本政府が中国の主張を裏付ける客観的な
記録を持っていないと説明。化学兵器の使用回数には「疑問があり、誇張されている可能性がある」
と反論した。遺棄兵器については「処理計画は着実に進展している」と強調した。 

 傅大使は20日、日本が核物質を大量に保有していると指摘し、核兵器開発に乗り出す恐れを
主張。佐野大使がこれを否定し、応酬となった。(2015/10/23-06:47)
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2015102300096

【中国「日本軍は細菌兵器で120万人以上殺した」】の続きを読む

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1: パイルドライバー(四国地方)@\(^o^)/ 2015/10/21(水) 19:08:57.68 ID:gU9SfPJo0.net BE:284465795-PLT(12000) ポイント特典
sssp://img.2ch.sc/ico/ono.gif
ローラ・リン・ジャクソンは今や、世界でもトップを争う超能力者として知られています。
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高校教師として忙しく働いている彼女ですが、11歳の頃に信じられないくらいのパニック状態を
経験しその数日後に祖父が亡くなったと言い、その頃から自分は人と違うことに気がついたそうです。
彼女は死者を「あちら側の人たち」と呼び、彼らとコミュニケーションができるそうです。
http://www.britishnews.top/archives/45774496.html

【死者とコミュニケーションができる世界最強の超能力者、ローラの魅力】の続きを読む

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